
前回はObisidian導入迷子記事
前回の記事はこちら。Obisidian導入迷子記事です。
https://www.naomi-sensei.com/n/n2f38d454fd3b
しかし、これから迷子にならなくて済む方法を見つけました。
要するに、わからなくなったらスクショしてGeminiなりChatGPTに聞けば良いということです。
わざわざnote記事にする必要は無かったんです!
その証拠に、見てください。
こんなにできるようになりました!

なので、もはや迷子記事は最終章を迎えました!!!!!
Obisidian導入後のすっきり感=自分軸がある
Google AI Studio、ClassroomとGeminiの連携、そしてChatGPT-5の登場など、情報量の爆発的な増加。
あまりにも情報過多になってしまい、私は時に混乱し、情報が拡散し、対応しきれないときがありました。
特に、AIが生成した言葉を安易にコピー&ペーストする機会が増えるにつれて、自分自身の言葉で思考し、表現する力が細っていくような危機感を抱いていました。
しかし、そんな中で出会ったのが、このObsidian(オブシディアン)というアプリケーションです。
画面一つで「自分のメモした言葉の断片や思いつきの考え」と「AIとの対話」をシームレスに行えるようになったことで、思考が再び深まっていく感覚を取り戻しました。
左のタブに「自分軸」があることです。自分の気づきや発見をもとに情報を分析できること。
「あやしうこそものぐるほしけれ」というあの不思議な高揚感に包まれる感覚。自分の言葉を紡ぎ出す意欲が湧き上がってきたのです。
必要なことを考え、雑音をある程度遮断することができそうです。
この先にはまだCursorというアプリとの連携という学習が残っていますが、とりあえずObsidian導入で自分の頭をすっきりさせることができそうな気がします。
導入後、やってみたこと
■Podcastシナリオ作成の効率化
* Podcastネタ帳からのキーワード掘り起こし
* AIとの壁打ちによるアイデアの深掘り
* シナリオの形成と推敲
■情報収集とメモの蓄積
* Obsidianのプラグインについて調べたい時も、右画面でAIと対話しながら情報を収集し、必要な情報を中央のノートにワンクリックでコピー&ペースト。
■多様な入力方法への対応
* スマートフォンからの音声入力や、ウェブからの記事のクリッピングも可能で、情報をスムーズに取り込むことができます。
これら全てを一つの画面で完結できるようになりました。
無限の可能性がありそう!
このように、Obsidianには無限の可能性が広がっていると感じています。
まだ導入したばかりで、広大な知識の海に足を踏み入れたばかりですが、これから少しずつ学びを深め、自身の創造性を高めるための強力なツールとして活用していきたいと考えています。
※Obsidianにより作成。
以上、導入迷子は一瞬で終わりましたwww
わかんなかったらスクショしてAIしていきます!



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