NotebookLMに自分のYouTube動画のPodcastデータを流して遊んでみた♪

NotebookLMをつついていて、気になっていたまんなかのYouTubeというボタン。
動画のデータもいけるのか・・・・。

真ん中下に「YouTube」とありますね。

そういえば私は、PodcastをLISTENで録音して、そのデータをRSSでSpotifyとYouTubeに流していたんだったわw

ということで、ソースの上限は50なので、20個ほどUPしてみました。

いろんな質問が出来ますね。

はっきり言って、自分の話してることなので、新規なことはなかった・・・当たり前か。

なので、これを違う動画でやればいいわけですね(にやり)
何にしようか・・・考えています。

黒瀬氏が「ミロのヴィーナス」の授業で用いた斬新な導入・終結方法を説明せよ。

黒瀬氏は「ミロのヴィーナス」の授業において、生徒の興味関心を引き付ける導入と、深い学びへと繋げる独自の終結方法を用いています。
導入:絵画「皇太子フェリペ・プロスペロの肖像」の謎解き
黒瀬氏は、導入として、絵画「皇太子フェリペ・プロスペロの肖像」の謎解きを用いています。 この絵画は、一見かわいらしい少年の肖像画ですが、暗い背景やドレスの鈴など、様々な仕掛けが隠されており、その背後にある歴史や文化、画家の意図などを考察することで、美術作品の見方や解釈の多様性を学ぶことができます。
●生徒たちは、謎解きを通して、受動的に作品を鑑賞するのではなく、能動的に作品の意味や価値を探求する姿勢を身に付けることができます。
●この導入は、美術作品に対する生徒たちの興味関心を高め、「ミロのヴィーナス」の解釈へと自然に繋げていく効果があります。
終結:絵本「僕を探しに」との比較読み
黒瀬氏は、終結として、絵本「僕を探しに」との比較読みを行っています。 「ミロのヴィーナス」は、両腕を失っているからこそ、多様な解釈を生み出し、普遍的な美の象徴となっています。 一方、「僕を探しに」は、主人公の「僕」が、完全になるために欠けた部分を探し求める旅を通して、不完全であることの意味や価値に気付く物語です。
●黒瀬氏は、二つの作品を比較することで、生徒たちに「完全さ」と「不完全さ」について深く考えさせ、「欠損」が新たな価値を生み出す可能性を示唆しています。
●この終結は、「ミロのヴィーナス」の解釈を深めるだけでなく、生徒たち自身の人生観や価値観にも影響を与える可能性を秘めています。
従来の「ミロのヴィーナス」の授業では、美術史的な解説や作者の意図の分析などが中心でしたが、黒瀬氏は、生徒たちが主体的に作品と向き合い、多角的な視点から解釈できるような、斬新な導入と終結方法を開発しました。
これらの取り組みは、生徒たちの思考力や表現力を育むだけでなく、美術作品に対する興味関心や鑑賞する目を養う上でも、非常に効果的であると言えるでしょう。

ま、ざっくりと要点だけを捉えるのには良いですね。

だけどなあ・・・なんだか、ハイスピードざっくり読みっていうのも必要なのかもしれないけど、・・・

授業でとてもいい小説をスローリーディングするのが一番力が付くかもしれない・・・・。

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